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K.I.H.S.の特徴

実践英語 第2位

実践英語 第2位(大阪府)

大阪府が推進する「実践的英語教育」強化事業で、300校近くある大阪府下の公立・私立高校、高等専修学校の中で本校は関西学院千里国際高等部に次いで第2位になりました。
実践的英語力の判定には、アメリカ等の大学留学時に必須のTOEFLが用いられました。 なお、日本企業が実践的英語力を判定する際に活用しているTOEICにおいては、生徒の60%が卒業時にTOEIC650点以上、77%が500点以上のスコアを修めております。

日本の企業が活用するTOEICでの実績

本校では、2009年度より英語の授業に正式にTOEIC指導を取り入れました。学校全体では年1回TOEICを受験しています。
ネイティブ教員の環境で学ぶ本校生徒は、高校生にもかかわらず、60%の生徒が卒業時にTOEIC650点以上の高スコアを修めております。500点以上のスコアは、実に77%の生徒が達成しています。
ちなみに、2011年度の大卒新入社員の平均スコアは494点でした。


なお、TOEICを運営する財団の調査によれば、上場企業の85.4%が業務で英語を使用しています(※)。
また、3年前と比べ「英語コミュニケーション能力の必要性」が高まったとする上場企業は、69.8%に上ります(※) 。
日本の人口減少と日本経済のグローバル化に流れの中で、今後ますます実践的な英語運用能力が必要となってきています。

※一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会による『上場企業における英語活用実態調査』-2011年』による

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